<< 妻夫木聡と柴咲コウ | main | 妻夫木聡くんのコメント >>

スポンサーサイト

  • 2007.03.19 Monday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


手塚治虫「どろろ」

手塚治虫原作のマンガ「どろろ」と映画「どろろ」は、 結末が違う!! どっちがいいかっていえば、 私はもちろん映画「どろろ」の結末の方が好きで・・・。 ラストの妻夫木聡くんの明るい笑顔と、 柴咲コウの泣き顔は忘れられません!!! って、 映画を見る人に結末教えちゃうと悪いから、 結末の内容は書かないんだけど・・・! cover 「どろろ (1) (手塚治虫) 魔神にからだの48ヶ所をうばわれた少年百鬼丸! 安住の地を求める百鬼丸には、常に妖怪がつきまとうのだった! 彼の刀をねらう奇妙な相棒、どろろをくわえて妖怪退治の旅が始まる! 異色の時代劇、第1弾! ちなみにマンガの『どろろ』は、 農民たちと百鬼丸(妻夫木聡)は、父・醍醐景光を倒します。 そして百鬼丸は、 どろろ(柴咲コウ)を農民たちのもとに残して、 たったひとりで妖怪退治の旅に出るところで終わっています。 どちらの結末のほうがいいかな? 私はもちろん映画「どろろ」のほうが、好きです! ETC購入体験

スポンサーサイト

  • 2007.03.19 Monday
  • -
  • 14:10
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
sponsored links
TOP

スポンサードリンク

スポンサードリンク

selected entries
categories
archives
recent trackback
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM