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  • 2007.03.19 Monday
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ソフィア・コッポラとキルスティン・ダンスト

映画「マリー・アントワネット」は、
ソフィア・コッポラ監督の作品だ。

主演のキルスティン・ダンストは、
ソフィア・コッポラ初監督作品『ヴァージン・スーサイズ』に出演して以来、
「マリー・アントワネット」で2度目の出演だ。


ソフィア・コッポラ監督の映画の主人公は、
いつも若い女性のアイデンティティー探しがテーマとなっていた。
この映画「マリー・アントワネット」は、
「自分探しのトリロジーの最終章になったと思います」
とソフィア・コッポラ監督は言っている。

ソフィア・コッポラ監督は、
マリー・アントワネットが”14歳”でオーストリアからフランスという他国へ、
たったひとりで嫁いだことに興味を持ったという。

ソフィア・コッポラ監督にとって、
マリー・アントワネットは”デカダンスのシンボル”だったという。

日本では「ベルサイユのバラ」でマリー・アントワネットはすごく有名だけど、
ルイ王朝の崩壊とともに咲いた最後の花、という感じだね。


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